足湯の効果をサーモグラフィーで検証

トップページ>足湯Deジェットの効果をサーモグラフィーで検証
足湯Deジェットの効果をサーモグラフィーで検証
足湯Deジェットを使用してサーモグラフィーによる検証を行い、足湯Deジェットに入る前と入った後では、どれだけ体温が上昇するのかを調べました。足湯Deジェットに入ることにより、身体全体の体温が上昇し、左図のように足だけではなく身体全体が温まっていることが分かります。

足湯に入ることにより足だけでなく身体の各部の温度も上昇しています。
温度測定部位
平均温度
足湯体験前
34.1℃
35.4℃
34.1℃
34.3℃
27.5℃
30.1℃
30.3℃
27.4℃
31.7℃
足湯体験ご
35.6℃
36.5℃
35.2℃
36.8℃
31.6℃
31.4℃
38.8℃
38.6℃
35.6℃
上昇温度
1.5℃
1.1℃
1.1℃
2.5℃
4.1℃
1.3℃
8.5℃
11.2℃
3.9℃

2009年3月11日計測 場所=癒しの森ルピナス湯河原、室温21.3℃、湿度=56%、足湯温度=42.5℃

基礎体温は36.5〜37.2℃が理想的です

冷えは万病への入口
体温は身体が訴える危険信号です

基礎体温が低くなることにより免疫力が低下し大きな病気を引き起こす原因となります。足湯に入ると手軽に体温を上昇させることができます。そして足湯だけではなく足湯に付加価値を付けた炭酸ヒマラヤ岩塩などを使用することによって、より一層効果が得られるのです。ダイエットや健康維持にもうってつけです。

36.5℃ 健康体、免疫力旺盛

36.0℃ 震えることによって、熱生産性を増加させようとする

35.5℃ 排泄機能低下、自律神経失調症を出現、アレルギー症が出現

35.0℃ 癌細胞が最も増殖する温度

34.0℃ 水に溺れた人を救出後、生命の快復が出来るギリギリの体温

33.0℃ 冬山で遭難し、凍死する前に幻覚が出てくる体温

30.0℃ 意識不明

29.0℃ 瞳孔拡大

27.0℃ 死体の体温

足湯Deジェット製品情報へ